ホームAIソリューションeラーニング型AI研修
On-demand AI Learning

大人数にも、忙しい現場にも。
いつでも学べるAI研修。

集合研修の時間が取れない。拠点が分かれている。人数が多い。そんな組織に、動画型のeラーニングを。スライド+ナレーション+確認テストの教材を、LMSで進捗管理しながら配信します。1コース10時間以上、助成金要件に準拠した設計です。

動画視聴型LMS進捗管理1コース10時間以上助成金要件に準拠
10h+
1コースの標準学習時間
200名+
一斉展開に対応
3
スライド+ナレ+テスト
LMS
進捗・修了を自動記録
Features

eラーニングの特徴

「動画を流すだけ」ではありません。学びの定着と、助成金の受講管理要件の両方を満たす設計です。

01

3点セットの教材

Slide + Narration + Test

文章・図表のスライドに、語りかけ調のナレーションを付け、章末に確認テストを用意。「ビデオのみ視聴」では満たせない要件にも対応します。

02

LMSで進捗・修了管理

Learning Management

受講開始・終了・受講時間・進捗率を自動記録。章末テストと総合修了テストで合否を判定し、修了証を発行します。

03

スキマ時間で学べる

Microlearning

1本10〜20分。通勤中やコーヒー片手に1本ずつ。バッジや進捗の可視化で、最後まで続けやすく設計しています。

04

助成金要件に準拠

Subsidy-ready

標準学習時間10時間以上、進捗・修了の記録など、人材開発支援助成金(eラーニング区分)の要件を満たすよう組み立てています。

Curriculum

初級コースのカリキュラム(一例)

全社員向け「AI活用ベーシック」の構成例です。実務に直結する12モジュールで、約10時間を構成します。

#モジュール受講後にできること
1オリエンテーションAIとの向き合い方を理解し、講座の地図を持つ
2生成AIの仕組みと付き合い方ハルシネーション等のリスクに対処できる
3プロンプト設計の型5つの基本型で狙った成果物を引き出せる
4-7実務①〜④メール・議事録・資料作成・情報収集をAI化できる
8-9部門別実践営業・マーケ・事務・人事・CSの業務に応用できる
10ベストプラクティス実装現場の活用事例を自業務に移植できる
11セキュリティ・情報管理機密・個人情報の扱いとルールを守れる
12自社展開と次の一歩自部門の活用テーマを言語化し展開計画を描ける
Why Nsight

配信して終わりにしない

教材を渡すだけでなく、運用・定着・成果の可視化まで見据えています。

01 / SCALE

大人数を一度に

拠点や人数の制約なく、全社へ同じ品質の学習を一斉展開できます。

02 / RECORD

記録が残る

誰がどこまで進んだかをLMSで可視化。修了管理が確実にできます。

03 / BLEND

実施研修と組める

eラーニングで基礎を揃え、実施研修で深める。ブレンド型も設計できます。

04 / SUBSIDY

助成金に対応

受講管理・学習時間など、助成の要件を満たす設計です。

eラーニングも、助成金の対象として設計しています

eラーニングは経費助成のみの区分ですが、要件を満たすよう教材を組み立てています。御社での活用可否や進め方は個別にご案内します。

助成金の活用ガイドを見る →
75%
中小企業の経費助成率(上限)
※ 区分・要件により異なります。
FAQ

よくあるご質問

導入前によくいただく質問をまとめました。記載のない点はお気軽にお問い合わせください。

実施研修とeラーニング、どちらを選ぶべきですか?
対象人数とリアルタイム確保のしやすさで選びます。200名超への一斉展開や、シフト勤務などで集合が難しい部署にはeラーニングが適します。深いカスタマイズや双方向の議論が必要なら実施研修、両者の組み合わせも可能です。
受講管理・修了の記録はできますか?
LMSで受講開始・終了・受講時間・進捗率を自動記録します。章末テストと総合修了テストで合否を判定し、修了証を発行できます。これは人材開発支援助成金の受講管理要件にも対応する設計です。
内容を自社向けにカスタマイズできますか?
eラーニング(動画型)は助成金の区分上、特定企業専用のカスタマイズができません。そのため複数社に提供できる汎用講座として設計しています。業種特化が必要な場合は、汎用講座+実施研修でのアドオンをご提案します。
1コースの分量は?
1コースは標準学習時間10時間以上で構成しています(初級・中級・上級の各コース)。スライド+ナレーション+確認テストの3点セットで、スキマ時間に1本10〜20分ずつ進められます。
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何人で・どの部署に展開したいですか。

対象人数や部署、既存のLMS環境を伺い、最適な配信の形をご提案します。実施研修との組み合わせもご相談ください。

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〒102-0093 東京都千代田区平河町2-13-1 読売平河町ビル
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